菊地圭尚のデータ

1月8日が仕事初めで、13日まで6日間連続勤務でした。
6時半に家を出て、帰宅は20時半。
風呂入ってご飯食べたら21時半過ぎ。
23時には就寝でした。
肉体も疲れますが、ストレスも溜まりました。
家に帰って話相手がいないのは結構寂しいです。
両親は寝ちゃいますし、そもそも話し相手にはならない。
今日は10時まで寝ていて、12時から15時まで再び就寝。
今までスカパー見てました。

録画しておいた265chのベストヒット番組を見て。
次に吉岡が出演のニュース&トピックス。お気に入りのゆみさんは今日も美しく。
そして大宮記念のダイジェスト。
別府のダイジェストも見ました。
金成和幸の優勝。
大外をすんごい勢いで捲り追い込み、横綱相撲で強い勝ち方でした。
フォームにも余裕があったように見えた。
武豊TVも見た。
カワカミプリンセスが失格したレースをはっきり見させてもらった。
シェルズレィが無茶苦茶斜走しても直接的実害がなければセーフ。
カワカミプリンセスは果敢に狭いところを1馬身切り込んで実害が出たためアウト。
この辺は競輪と同じだね。
忌野清志郎がスティ-ブクロッパーとレコーディングしたドキュメントを録画。

そしてパソコンのスイッチオン。

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菊地圭尚。
写真は坊主頭ですが、かなーり二枚目ですよ。
正月競輪のファンサービスで実物見ました。



G3以上に出走した時の1年間のデータ。
全51レース。
ワンツー 8レース 15,7%
番手=マーク   0レース
菊地がらみの筋違い 5レース 9,8%
番手がらみの筋違い 16レース 31,4%

昨年の前半戦はとにかく番手に貢献したレースが多かった。
6月の武雄記念までに24走に出走。
なんと11レースで番手がらみの筋違いレースを演出した。

岐阜社杯からG3以上のレースに10走。
ワンツー 4レース
番手がらみの筋違い 2レース
ワンツーが多く淡白な内容。
大宮記念に出走中。
初日に平原康多の先行をぶっちぎって捲るダッシュ力を披露。
優秀戦が伏見と慎太郎が並ぶ豪華ラインだったが・・・・。
レースを見過ぎて自力を出せずに9着。
勝負事は厳しいね。
しかも明日は準決勝Cだが、90期の新鋭松岡貴久、同型の吉川誠相手に1着ゲットは容易くない。
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by satomarumakoto | 2007-01-14 22:29
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