京都G2は鮮度がある選手で決着

京都G2。

僕は新田から買って負け。
結局このシリーズ取ったのは坂本-吉永-阪本
単騎がらみしか当たらん自分です。


新田を買うか村上を買うか迷った。
鮮度がある村上。
一匹狼の新田。
どちらも僕が買いたい要素を持ってました。

・・・・・・・・・・でね・・・・・・・・・結局オッズで決めました。
同格なんです・・・オッズが・・・・・・・・・。
であれば新田を買うべきと思ってしまった。
たぶん逆なんだね。
同格なら鮮度がある方を買うべきなんだよ・・・・・・・・たぶん。
もっとも・・・・・2着北川紋部・・・・村上買ってたとしてこの選手を買えたかどうかは微妙。
全く切れ味のない選手だし。
準決勝の3着で運気下降のような気がしたし・・・・・
もうそれで終わりだろうと・・・・・

新田の仕掛けは失敗。
競輪は2番目に仕掛けた選手が有利です。
あせったね。
仕掛けなければ、

新田=村上-(紋部、有坂、山崎)

になってたと思う。

10R
佐藤-諸橋-成田 2-6-7

決勝
村上-紋部-山崎 2-6-7

まるっきり同じ目が続いた。
2万両なんで押さえる価値ある車券だったかも。
・・・・でも珍しいけど・・・・・・
2万両なら押さえて損ないオッズでした。
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by satomarumakoto | 2007-10-09 18:02
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