武雄記念決勝

武雄記念決勝

3北津留翼-1荒井崇博-7藤野光吉-8原司
5坂本亮馬-2大塚健一郎-4新井秀明
6佐藤朋也-9坂上樹大

北津留は2日目は大ギヤを生かした7番手捲りで激勝。
そして3日目は大ギヤらしからぬ柔軟なペダリングで荒井とワンツー。
さて・・・決勝・・・・。

北津留の逃げを見たいですね。
捲られない逃げを見せるのか、普通に押さえ先行なら捲りが届くのか。
では並びを考えて見ます。
北津留の仕掛けは・・・・・・・・・?

2番車が大塚なんでその気があればスタートは大塚。
となると並びは↓

524 3178 69

こうなったら後ろ攻めの佐藤ラインは車券にならないですね。
北津留のかまし先行になります。押さえ先行にはならないな。
佐賀のワンツーでしょう。

3連単 1-7-3


6番佐藤が早めに上昇して北津留の叩き返しなら北津留の逃げが見れるかも。
坂本亮馬のかましが飛んで来て荒井発進。その時は↓

1=7-8,2,4,9

北津留が消えれば高配当かも。
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by satomarumakoto | 2008-04-28 22:52
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